限りなく透明に近いブルー Almost Transparent Blue ‐村上龍 Ryu Murakami‐

村上龍さん著の「限りなく透明に近いブルー」を読んで一言。題名の通りブルーになるダークな作品。詩的表現が多彩な一冊。

限りなく透明に近いブルー ‐村上龍‐


村上龍さん著の小説。題名のとおりブルーになりました。。。

初めて、詩的な表現の強い小説を読みました。
正直僕は詩的な表現が苦手なようです。

きっとすばらしい作品なんだと思いますが、
僕には難解でございました。

こういう作品を読める、右脳を鍛えたいと思います。